中央会計のワークスタイルWork style

いわゆる「おカタい」毎日は送りたくない。やるべきことと、高い生産効率さえ維持できれば、無駄な作業や慣習は必要ない。いわゆる「おカタい」毎日は送りたくない。やるべきことと、高い生産効率さえ維持できれば、無駄な作業や慣習は必要ない。

競争が激化し、会計業界のサービス単価が低下する今後、業務効率の向上なしでは、いつか会社が淘汰されてしまいます。業務を効率化し、新しい時間を確保することで、お客様にさらに充実したサービスとご満足を提供でき、結果として単価を上げることが可能です。

働き方にこだわる中央会計

メディアに取り上げられるほど、
多様な働き方がある中央会計。
これは、会社としてのチャレンジの一種であり、
マーケットの縮小が予想される会計業界で、
生き残るための挑戦でもあります。
とはいえ、チャレンジしていく方が
圧倒的に面白い!

ノー残業デー

第一・第二金曜日は残業禁止!

残業をせず、定時(所定労働時間)で退社する日を設けることで、家族や友達との食事、自身の情報収集、趣味の時間など、ONとOFFにメリハリをつけ、ワーク・ライフ・バランスを整える期間としています。

退社時刻設定

繁忙期でも20:30には帰宅!

業務が集中する2〜3月でも関係なく、20:30には退社する制度を設けています。残業する上でも退社の時間が決まっていることで、無理な残業を無くし、翌日の仕事にもフルパフォーマンスで望むことが可能です。また、残業時間が10時間でも、月40時間の固定残業代を支給しています。

ITをフル活用

テクノロジーで生産効率最大化

ITフル活用で、業務とコミュニケーションを効率化します。社内PCは全てデュアル、またはトリプルディスプレイ。また、スマホやクラウドでの報連相により、スピード感・情報量が圧倒的に変わり、社員の成長速度が他社とは比較にならないほど違います。

個人ではなくチーム

中央会計はお客様に組織で対応

担当者1人でお客様対応をすることが多い業界ですが、中央会計はチームとして対応。コミュニケーションは上司や役員も含んだチャットで進行するため、お客様に安心を与えることができます。また、チーム内でフォローできることにより、社員の長期休暇取得が可能となっています。

月次入力はお客様で

私たちのやるべきことを見直す

一般的には担当者が月次入力を行いますが、中央会計ではお客様へ入力作業をお願いしています。それにより、予算組みや決算予測・コンサルなど、いち早く次の手を打つことが可能となります。私たちのやるべきことは数字の入力ではなく、お客様の成長と発展に役立つことなのです。

男女の仕事差ナシ

性別関係なく挑戦できる!

昔ながらの慣習もあり、女性は担当を持つことはできず、内勤のみという会社もあるこの業界。もちろん中央会計では、男女関係なく担当を持つことが可能。自分がしたいことに手を上げれば、どんどん挑戦できる社風です。チャレンジ精神は大歓迎です。

キャリア制度

自分の目標がしっかりわかる

年功序列・勤続年数による評価が多い会計業界。中央会計ではキャリア制度があることで、自分が今どの位置にいるのか、どこを目指してどう行動していくべきなのかが示されている。「目標行動計画シート」と「評価シート」により、個人の目標が立てやすい環境となっている。

営業をしない

独自のマーケティング力

電話営業や保険の営業、新規ノルマ等はありません。独自のマーケティング力を駆使し、お客様を増やす仕組みをしっかり構築しているので、お客様を逆に選別することが可能です。また、中央会計ではイベントやセミナー支援などで関わるお客様からの紹介件数がとても多いです。

フルオープン

社長の給料まで公開する豪快さ

社長の給料を含めた自社の経理を社内ですべて公開。お客様(企業の社長)と直に付き合う仕事なので、自社の経理を全てさらけ出し、社員に経営感覚を体験してもらうことが目的です。また、年始に立てた目標利益を超えた額の50%は決算賞与としてスタッフに支給しています。